アダチ音研 -ベース-

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メッセージ

Supremely-gifted artistからベース義塾へのメッセージ

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Anthony Vitti(アンソニーヴィッティ)

Berklee College of Music Professor(バークリー音楽大学・ベース科教授)

I and our sense of time and feel should always be your first priority.
Develope a consistent and challenging practice routine.
The Adachi Onken Bass School (Bass Gijuku) has great energy and
is a terrific learning environment.
Remember to always have fun!

私も含め、みなさんがベーシストとして最優先に考えなければいけないのは、タイム感とフィーリングのセンスの追求です。
これらを最優先した練習を一貫して日々休むことなく続けていくことが、ベーシストとして成長する第一歩です。
ベース義塾には、私の考える理想のベースを学ぶのに必要な有能なインストラクターや素晴らしい環境が整っていて、
何よりベースに対する熱い想いとエネルギーを感じます。
みなさんがベース義塾をきっかけに常に楽しくワクワクするベースが弾けるようになることを期待しています。

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須藤 満(すとう みつる)

ベーシスト

斎藤隆一には、僕がT-SQUAREを退団してフリーになってから
4~5年くらいライブの手伝いなどをしてもらっていた時期があります。
彼が18、19歳の頃、僕の教え子となり、
何だか元気の良いベースを弾く子だなあと印象に残っていて、
それでお願いしたんです。
家が近かったのもありましたけど(笑)
その頃から、隆一のことを悪く言う人はひとりもいなかったなあ!!
とにかく明るくて、みんなに可愛がられていました。
こないだ久々にライブに来てもらって・・・
サウンドチェックの時に弾いてもらったら、
当時とは比べ物にならないくらい凄いベーシストになっていました。
彼こそ、自分の勉強はもちろん、一生懸命にベースを教えることのできる人間だと思います。

Mitsuru Sutoh☆Home Page
http://www1.tmtv.ne.jp/~sutoh/LinkIcon

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宅間顕

京レコード  プロデューサー

「可能性は無限大!!」
ドラム義塾、ベース義塾、GUITARの東大に、その言葉がピッタシだ!

代表の安達君とはTOMO藤田君の紹介で出逢った。
彼を筆頭にドラム義塾GMインストラクター西和、
ベース義塾GMインストラクター斎藤隆一、
そしてGUITARの東大インストラクター達の音楽に対する
情熱や志に関しては、目を見張るものがある。

自分のコミュニケーションの手段として楽器を学ぶということは、
日常に使っている言葉、表情以外に、もうひとつ違う表現方法を獲得するということである。

音楽とは、まさに音を楽しむこと。
音楽を学ぶことにより感性を無限大に広げていくことができる。
これがダイナミックレンジであり、音楽の中で一番大事なことだと私は思う。
表現方法が増えるということは、感性が豊かになり、
人に対してやさしくなれるということだ。
それが音楽の本来の骨格だと私は信じる。

プレイヤーを目指すもよし!
自分の人生のダイナミックレンジを広げるもよし!
すべて真正面から真剣に受け止め、一緒になって感じてくれるのが
ドラム義塾、ベース義塾、GUITARの東大だと思う。