| 楽器、機材の把握
ドラムセットに含まれる楽器の把握
1.BassDrum、SnareDrum、TomTom、FloorTom、Cymbal、HiHat、等。
セッティング
1.スローンの高さ調整、位置関係。
2.SnareDrumとHiHatの位置関係。
3.SnareDrumとTomTom、FloorTomとの位置関係。
etc
フォームの確認
スティックのチョイス
1.長さ、太さ、チップタイプ、ブラシ、マレット。
グリップ
1.マッチドグリップ。
2.レギュラーグリップ。
3.フレンチ。
4.ジャーマン。
5.アメリカン。
etc
フットペダル
1.プレートの角度、スプリング調整。
2.ビーター、カムのチョイス。
etc
スティックコントロール
1.タップ、アップストローク。
2.ダウンストローク。
3.シングルストローク。
4.オープン・クローズドリムショット。
フットペダルコントロール
1.BassDrumペダル。 動画を見る
2.HiHatペダルオープン。
3.オープン奏法、クローズ奏法、等。
リズムパターン
1.8Beat
2.16Beat 動画を見る
3.12/8Beat
4.ShuffleBeat 動画を見る
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ドラムセットは複数に楽器で構成されています。
各楽器の名称を覚えます。
身長や手足の長さでセッティングは変わります。
スタンドや楽器自体の仕組みを知り、自分のセッティングができるようになります。
様々な長さや太さのスティックがあります。
自分の手に合ったスティックを選びます。
グリップ(スティックの握り方)も様々です。
それぞれのグリップを認識し、使い分けます。
フットペダルバスドラムを叩くものと、ハイハットシンバルを開閉するものとがあります。
ペダルの調整の仕方を理解し、左右の足でバランス良く演奏できるようになります。
様々なストローク(スティックの振り方)があります。
スティックを指、手首、腕を使って、ドラムを叩く正確なフォームを身に付けます。
様々なフットペダルのコントロール法があります。
バスドラム、ハイハットシンバル共に、重心がぶれないようにコントロールします。
各ビートを理解し、スローテンポ~アップテンポまで、身全体のバランスをとりながら様々なテンポに対応します。
アダチ音研オリジナルマイナスワン音源を使ったリアルなアンサンブルシュミレーションで、バンド演奏やセッションに向けてリアルな実践的トレーニングをしていきます。
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