アダチ音研 -ドラム-

ami_header_drums.jpg

ami_mainbotan01.jpgami_mainbotan09.jpgami_mainbotan10.jpgami_mainbotan22.jpgami_mainbotan12.jpgami_mainbotan06.jpgami_mainbotan17.jpg

☆★☆★☆最新イベント☆★☆★☆

スペシャルイベント決定!
前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~

安達たけしのもてなし心溢れるジャムセッション!

DSC04994.jpgジャムセッションって何?
行ってみたいんだけどちょっと怖い!
何をどう弾けばいいかわからない!

という人のために、アダチ音研のインストラクターをホストに、アダチ音研代表が直接アドバイスする
スペシャルジャムセッション!
※ホストミュージシャン:ドラムス 西和 ベース 斎藤隆一

場所:アダチ音研ビル1F Moonrise スタジオ
参加資格:アダチ音研受講生・一般希望者 共に参加可能
参加費用:無料
参加方法:ご予約の必要はございません。当日18:45までにアダチ音研Moonrise Studioへご来場ください。
アダチ音研までのアクセスLinkIcon

comming soon!!

イベントレポート

「NEW YEAR PARTY 2010」 2010年1月10日(日)

2010年1月10日、Live & Dining Hey-JOE にて「アダチ音研新年会」を開催しました。アダチ音研レッスン生によって、この日のためにジャンル別に結成されたバンドでは、『子供は大人のように、大人は子供のように』、つまり音楽をするのに年齢の差は関係ないということを再確認できた内容でした。また恒例のビンゴ大会では受講生の名前を数字の代わりに使い、受講生同士の交流が深まるとても有意義なイベントでした。

画像をクリックすると大きく見られます。

DSC06901.JPGDSC06905.JPGDSC06918.JPGDSC06907.JPGDSC06925.JPGDSC06904.JPGDSC06923.JPG

「前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~」 第三回 2009年12月19日(土)

2009年12月19日、アダチ音研にて三回目のジャムセッションが行われ、
アダチ音研代表自らアンサンブルをレクチャーする、もてなし心あふれるジャムセッションでした。
一般参加者も増え、アンサンブルをする上で、大いに意義のあるレクチャー形式セッションとなりました。

画像をクリックすると大きく見られます。

DSC06460.JPGDSC06482.JPGDSC06513.JPGDSC06535.JPGDSC06458.JPGDSC06464.JPGDSC06524.JPG

「前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~」 第二回 2009年10月10日(土)

2009年10月10日、アダチ音研にて二回目のジャムセッションが行われ、
アダチ音研代表自らアンサンブルをレクチャーする、もてなし心あふれるジャムセッションでした。
前回同様、テクニックではなく、ダイナミクスやコールアンド&レスポンスなどを用いてアンサンブルしていく方法を学びました。

画像をクリックすると大きく見られます。

DSC05852.JPGDSC05907.JPGDSC05860.JPGDSC05925.JPGDSC05896.JPGDSC05905.JPGDSC05932.JPG

「前代未聞セッション!~弾きっぱなしとサヨウナラ~」  2009年8月22日(土)

2009年8月22日、アダチ音研にて初のジャムセッションが行われ、
アダチ音研代表自らアンサンブルをレクチャーする、もてなし心あふれるジャムセッションでした。
テクニックどうのこうのではなく、ダイナミクスの付け方やダイナミクスを付けることによりどのようにアンサンブルの雰囲気が変わるのか、
そしてその判断や対応の仕方など、まさに『前代未聞』なジャムセッションでした。

画像をクリックすると大きく見られます。

DSC05163.JPGDSC05159.JPGDSC05244.JPGDSC05167.JPGDSC05176.JPGDSC05184.JPGDSC05227.JPG

新世紀☆グルーブ クリニック
石川俊介(ex.世飢魔Ⅱ) スペシャルインタビュー

DSC04109.JPG西:
クリニックお疲れ様でした。
石川:
お疲れ様でした。

西:
今回は「グルーヴクリニック」というタイトルで、ギター、ベース、ドラムの3リズムでの
アンサンブル法をレクチャーして頂きましたが、実際にクリニックをやられていかがでしたか?

石川:
グルーヴというのは言葉で説明するのはとても難しいですよね。ましてや、お互いのコンビネーションの事を言葉で表すのは大変ですが、今回は実際にギター、ベース、ドラムを演奏する人が集まって、テキストと音を出しながら両方向からレクチャーできたので、解りやすくスムーズに進められて良かったですね。
グルーヴやアンサンブルの話は、ベーシストに聞いてほしい話もあれば、ドラマーやギタリストに聞いてほしい内容もあるので、それが一時に伝えられて、お互いに相手が何を考え、何に気を付けて演奏しているかを理解できるというのもとても有意義だったと思います。

DSC04124-cut.jpg
西:
今回参加した受講生たちはいかがでしたか?
もし、アドバイスなどもあればお願いします。
石川:
みなさん思った以上に良いプレイをしていましたね。
楽器を演奏するという意識をちゃんと持っているし、「今よりもっと上達するにはどうしたらいいんだろう?」
という向上心を感じました。
それから、これは全パートに言える事ですが、
今後、更にグルーヴやアンサンブルを追求していく為にも、“リズム力”を更に鍛えていくと、もっともっと音楽に
対する幅が出ると思いますよ。


DSC04110.JPG西:
“リズム力”をもっと身に付けるとアンサンブルやグルーヴの幅ができるというのは、今回参加できなかった生徒さんたちも参考になるアドバイスですね。有難う御座います。
さて、
今回のイベントのタイトルが「グルーヴクリニック」だった訳ですが、
石川さんにとって“グルーヴ”とは何でしょうか?
石川:
これは言葉で伝えるのは難しいんですが・・・(笑)
僕にとってのグルーヴとは、音楽というものを埋め尽くしているモノなんですよね。
果物に例えるなら、実であり果汁。栄養も旨味も含んだとても重要なモノだと思います。

DSC04131.JPG
西:
なるほど。栄養の詰まった果肉であるという訳ですね。
では、更に大きな意味で、石川さんにとって“音楽”とは何でしょうか?
石川:
僕にとっての音楽とは、「後戻りできないもの」ですね。
どう向き合って、どうつき合っていくか。結局は自分と向き合う事なんですよね。
いくら上手く演奏して、見ている人にそう思わせても、最終的には自分と向き合うんです。
誤魔化しがきかない、その自分を納得させる行為ですよね。音楽を続けていくってことは・・・。


DSC04146.JPG
西:
最後に受講生へのメッセージをお願いします。
石川:
時代時代によって音楽のあり方や感じ方は違ってくるものですが、「音楽をやろう」という
きっかけをくれるのはやはり音楽で、その衝撃はずっと心に残っているし、それが励みになり、目標になり、支えになるんだと思います。
もし、まだそんな衝撃を受けたことがない人は、早くその経験をしてほしいと思いますね。
「誰かのライブを見た」でもいいし、「自分で演奏していて感じた」でもいい。
とにかくそのビビビっとくる感覚を覚えてほしいと思います。
きっと、それがあなたの音楽を続ける原動力になると思いますよ。


西:
今日は本当に有難う御座いました。
石川:
こちらこそ、有難う御座いました。

「グルーヴクリニック」  2009年5月2日(土)

特別講師に、日本を代表するベーシスト石川俊介(ex.聖飢魔Ⅱ)氏をお迎えし、
アンサンブルにおけるグルーヴとは何か?
いかにしてグルーヴを生み出すのか?

実際にバンド形式で演奏しながらコンビネーショングルーヴ術を徹底的に追及しました。

石川氏の人柄と、ポイントをおさえた解りやすいレクチャーで、参加者はアンサンブルグルーヴの “楽しさ”、“難しさ”、“奥深さ” を体験しました。

画像をクリックすると大きく見られます。

DSC03670.JPGDSC03728.JPGDSC03840.JPGDSC03849.JPGDSC03856.JPGDSC04053.JPGDSC04003.JPG

「セッションライブ 2008」  2008年12月6日(土)

2008年12月6日、アダチ音研レッスン生によるセッションライブイベント!生徒同士でジャンル別にバンドを組み、ライブ形式で発表。集まったオーディエンスの方々に投票して頂き、最優秀セッションバンドを決定!ギター、ベース、ドラム、それぞれのパートごとに最優秀プレイヤー賞も決定しました!!
どのバンドもそれぞれ素晴らしい演奏を披露し、超満員の会場を沸かせました。

画像をクリックすると大きく見られます。

DSC02241.JPGDSC02279.JPGDSC02268.JPGDSC02311.JPGDSC02300.JPGDSC02326.JPGDSC02346.JPG

トモ藤田&BLUE FUNK with Funky Friends イベント 2008年5月25日(日)

2008年5月25日、日本初となる、トモ藤田&BLUE FUNKとアダチ音研レッスン生によるライブ・イベント!バークリー音楽大学・教授陣、トモ藤田氏、ラリーフィン氏、アンソニーヴィッティ氏、と共演し、その後アドバイスをして頂くという画期的なイベントでした。夜の部では、トモ藤田&BLUE FUNKのバンドライブもあり、参加者全員の興奮と熱気が立ち込める、とても意義のあるイベントになりました。

画像をクリックすると大きく見られます。

DSC01912.JPGDSC01666.JPGDSC01672.JPGDSC01740.JPGDSC01949.JPGDSC01826.JPGDSC01933.JPG

リズム研究会

DSC01457.JPGDSC01470.JPG

コンガ、ボンゴ、ジャンベ、カホンを「観て」「聴いて」「触れて」「楽しむ」。パーカッションワークショップ開催。パーカッションをまったく叩いた事がない方でも大丈夫。各楽器の歴史やしくみ、簡単なパターンを習得してみんなで合奏♪さぁ、アナタもパーカッションを始めてみよう!!!

ble_HandLens.png
場所:アダチ音研 Moonrise STUDIO
内容:
楽器の種類と説明(歴史、奏法など。)
ふれあいコーナー(実際に音をだしてみよう。奏法練習。)
合奏コーナー(各楽器に分かれてパターン演奏、合奏。)
担当インストラクター:西 和

ble_Comment.png
ドラム義塾生以外、一般の方のご参加も可能です。
受講料:一般3.500円 ドラム義塾生3.000円
時間:110分レッスン

ble_Mail.png
詳細は、「申込み・問合せ」より
メールにてお問合せください。
申込み・問合せLinkIcon

アンサンブル勉強会

DSC00435.JPGDSC00431.JPG

アンサンブルとは楽器で会話を交わす場所で言葉を覚えるのと同様、単語や文法ばかりでなく、それを実際に使う実践法を知ることが大事です。ギター、ベース、ドラムなど、どの楽器においても重要なソロ(アドリブ)やリズムは、いかにして展開していくのか?その方法論を独自の視点で実践的に学びます。

ble_HandLens.png
場所:アダチ音研 Moonrise STUDIO
担当インストラクター:
ギター上野高史 ベース斎藤隆一 ドラム西和

ble_Comment.png
GUITARの東大生以外、一般の方のご参加も可能です。
受講料:一般4.500円 GUITARの東大生4.000円
時間:110分レッスン

ble_Mail.png
詳細は、「申込み・問合せ」より、
メールにてお問い合わせください。
申込み・問合せLinkIcon

ドラムサウンド・ワークショップ

DSC02013.JPGDSC02023.JPG

ストロークやフォームも然ることながら、きちんとしたチューニングがされていないと、
そのドラムの良さは発揮できない。それどころか、音楽の中で混じり合わず、
音楽そのものの良さを半減させてしまっている可能性がある。。。
チューニングは、音楽を奏でるドラマーの必須技術。
楽器の特徴や性質を理解しチューニングのノウハウを身に付ける為のワークシュップ、ここに開講!!


ble_HandLens.png
会場:アダチ音研MoonriseStudio
講師:ドラム義塾 代表・インストラクター 西 和(ニシ ヤワラ)
《 お持ち頂く物 》
 ・スネアドラム(1台)
 ・ヘッド(お持ち頂くスネアのサイズに合ったもの。表、裏、1枚づつ)
 ・チューニングキー
 ・筆記用具
【注意】スネア、ヘッドの貸し出しは一切行いません。必ずご持参下さい。

ble_Comment.png
ドラム義塾生以外、一般の方のご参加も可能です。
受講料:一般3.500円 ドラム義塾生3.000円
時間:110分レッスン

ble_Mail.png
詳細は、「申込み・問合せ」より、
メールにてお問い合わせください。
申込み・問合せLinkIcon

『DrumsRecording勉強会』

DSC02168.JPGa751aa92-s[1].jpg

ミュージシャンがレコーディングをするうえで、最低限理解しておかなければいけない知識とは何か?
レコーディングエンジニア坂本充弘(オフィス彩音工・代表)氏に協力いただき、マイクセッティングから音づくり、レコーディング、TD作業までエンジニアの目線からドラマーに必要な知識・技術を学びます。

さらに、アレンジャー、作曲家、自宅録音など、自分でレコーディングをしている(していく)方たちも、
全ての工程の見学参加OK~☆
生楽器の録音、マイクの立て方など、プロの技術を徹底的に追及します。

『レコーディングを徹底的に学ぶ為の勉強会、ここに開講!!』



ble_HandLens.png
対象:
「演奏者」ドラマー
 (ドラム義塾生、一般、問わず。レコーディング経験不問)
「見学者」レコーディングについて学びたい方
 (プレイヤー、アレンジャー、作曲家、宅録をしている方など。)

場所:アダチ音研MoonriseStudio
参加人数:ドラマー(実演奏者)・・・5名
        見学者・・・5名

ble_Comment.png
参加費:ドラマー(実演奏者)・・・¥5,500
     見学者・・・¥2,000
     (スタジオ料金、テキスト料金込み。)

ble_Mail.png
詳細は、「申込み・問合せ」より、
メールにてお問い合わせください。
申込み・問合せLinkIcon