『 脱!! 自己満 Drumming 』
ポピュラーミュージックにおけるドラムの役割とは、確実なリズムを打ち出しながら、
音楽として他の楽器と調和し合うことである。
しかし、表面的な派手さや大げさな動きに囚われて、独りよがりなプレイにはしり、
音楽としてのドラムを叩けない人が多すぎる。
そんな上辺だけのプレイで音楽はできない!!
本当に音楽の為に必要な技術を身に付け、アンサンブルの中で表現していく。
それこそが真のドラマーであり、その習得の為に日々練習に励むのである。
「ドラム義塾」は、その為に必要な、教材、環境、ノウハウ、全てを揃えて、効率的な
習得を全力でサポートする。
年齢・性別・国籍、器用・不器用、上手・下手など一切関係なく、
“音楽としてのドラム”を理解しながら、本気で上達を志す者だけに、
私は、“音楽的ドラム術”を伝授する。
「ドラム義塾」
GM・インストラクター
西 和(にし やわら)
ドラム義塾方針
「土台が大切」
土台がしっかりしていなければ、その上に何も組み上げる事はできません。ドラムを演奏する事も同様に、土台が無ければリズムを打ち出す事も、他の楽器と演奏する事も難しいでしょう。ドラム義塾は、ドラムを叩く上での土台作り『ドラムの基礎固め』をしっかりとした上で『音楽』をするための技術を身に付け、『音楽を創り上げる真の音楽家』を目指す人の為の学び舎です。
「上達への近道はない・・・しかし、遠回りしない方法はある!」
ただ闇雲に練習をすればよいわけではありません。まずは自身の現状を知る事が大切です。『ドラム義塾』では、入門前にカウンセリングを受講することによって現在の能力を確認。もっとも必要とされる練習法を導き出し、鍛錬することで確実に上達する道を進んでいきます。
「全ての練習で“音楽”を意識」
ドラム義塾オリジナル教材は、ドラムのみならず、ギター、ベースなど他の楽器からアンサンブルやグルーヴの観点でドラムにとって必要な要素を
取り入れ、独自に開発した教材です。様々なリズムパターン、コンビネーション、初見テクニック、アンサンブルテクニックなど“応用パターン”は勿論、土台となる“基礎トレーニング”も、常に『音楽の中にあるドラム』を意識し習得していきます。
「目指すべき目標」
ドラマーとして常に実践的な『音楽の為の技術』を身に付けていくのがドラム義塾の方針です。
「ドラム義塾」ジェネラルマネージャー:西 和
株式会社アダチ音研 理念
「ミュージシャン」
プロを目指しがんばる若者も、現在プロとして活動する音楽家も、音楽が大好きで今でも演奏を続けるアマチュア年配者も、その誰もが「夢見るミュージシャン」である。
「もう止めにしよう」
「就職率100%」、「売れるようにします」、「誰でもすぐ弾けるようになります」など、音楽業界に飛び交う安易な言葉は、もう止めにしなくてはいけない。アダチ音研は、「夢見るミュージシャン」に対し、嘘偽りのない真実を伝えることで音楽への責任を持つ。
「本当に必要なこと」
本当に必要なことは、全ての「夢見るミュージシャン」がそれを実現するために必要な知識と技を習得、自分の求める音楽そのものを、確固たる自信のもと生み出せる力を身に付けることである。
「真剣に音楽を」
アダチ音研は、「夢見るミュージシャン」が必要とする知識、技を日々研究、それらを成果として提供していくことを使命とし、音楽へ真剣に取り組む姿勢をモットーとする。
株式会社アダチ音研 代表取締役:安達たけし
最新情報
ドラム義塾・独自のスタイル “レッスン&自己練習”
レッスン60分+自己練習(無料)60分
ドラム義塾では、レッスン時間とは別に自己練習時間を60分、設けています。
ドラム練習で最大のネックは、練習場所の確保とスタジオ・レンタル料の問題!
これらを解決し、効率の良い上達を目指すためのドラム義塾独自のレッスンスタイルです。
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